東京都豊島区のラッチがかからないオフィスの玄関ドアの開き戸錠をSHOWA DAC-100/801へ交換
[投稿日]2026年09月03日
- 対応箇所
- オフィスの玄関ドア
- メーカー
- SHOWA
- 使用部品
- DAC-100/801
- 料金
- 30,800円
- 内容
- 東京都豊島区のオフィスの玄関ドアで、鍵をSHOWA DAC-100/801へ交換しました。仕上げに固定状態と操作感を確認し、問題なく使用できる状態に整えました。
- 上記の施工費は全て部品代込みの金額です。
- 施工費は現場の状況等により変動致します。
- 施工費は施工当時の価格です。
- 上記は過去の施工実績であり、現在は廃番となっている商品もございます。

ご依頼・ご要望の詳細
東京都豊島区の玄関ドアについて、オフィスをご利用のお客様からご相談をいただきました。ラッチがかからず、扉が閉じたままにならないとのご相談です。当日中の対応をご希望でしたので、到着後すぐに作業に入れる準備を整えて伺いました。交換後にどのような使い勝手になるかを、作業前に知りたいとのことでした。現地で既存錠の型式と取り付け寸法を確認し、SHOWA DAC-100/801を使用することになりました。
施工の詳しい内容
東京都豊島区へ伺い、オフィスの玄関ドアの現在の状態とご希望の仕上がりを確認するところから始めました。次に、扉側面のフロントプレートに刻印された型式と、錠ケースの寸法を確認しました。扉に付いていたのは開き戸錠でした。扉を傷めないよう養生してから既存部品を取り外し、新しい鍵を取り付けました。SHOWA DAC-100/801は、取り付け後に鍵の操作だけでなく扉の閉まり方まで確認しています。作業後は鍵の抜き差しと扉の開閉を繰り返し、片手でも無理なく操作できることを確認しました。東京都豊島区での今回の作業料金は30,800円(税込)で、内訳は技術料 11,000円 + 部品代 19,800円です。
お客様のご感想
閉めても開いてしまう状態でしたが、その場で交換してもらえて助かりました。作業内容を確認しながら進めてもらえたので、何をしているのかが分かりやすかったです。片付けまできれいにしてもらえたので、そのまま普段どおり使えました。
70代以上・男性・N.M様
評価:★★★★★(5/5点満点中)
担当したスタッフより
ラッチがかからないときは、ラッチ側の戻り不良と、受け座(ストライク)の位置ずれの両方を見ます。東京都豊島区の玄関ドアには開き戸錠が付いており、今回はSHOWA DAC-100/801を使用しました。交換後は鍵の回転、デッドボルトの出入り、扉を閉めた状態での施錠を確認しています。鍵穴には一般的な油を入れず、症状が続く場合は専門業者へ相談してください。


