大阪府大阪市城東区の扉が固定されない集合住宅の室内ドアの鍵をGIKEN LSミニラッチへ交換した施工事例
[投稿日]2026年09月07日
- 対応箇所
- 集合住宅の室内ドア
- メーカー
- GIKEN
- 使用部品
- LSミニラッチ
- 料金
- 15,400円
- 内容
- 大阪府大阪市城東区の集合住宅の室内ドアで、鍵をGIKEN LSミニラッチへ交換しました。最後にお客様と一緒に対象箇所を操作し、正常に使えることを確認しました。
- 上記の施工費は全て部品代込みの金額です。
- 施工費は現場の状況等により変動致します。
- 施工費は施工当時の価格です。
- 上記は過去の施工実績であり、現在は廃番となっている商品もございます。

ご依頼・ご要望の詳細
集合住宅にお住まいのお客様から、大阪府大阪市城東区の室内ドアについてのご依頼です。押せば開いてしまう状態になっているとのお話でした。早く直したいとのご希望だったため、受付後すぐに現場へ向かいました。交換後にどのような使い勝手になるかを、作業前に知りたいとのことでした。GIKEN LSミニラッチへの交換で対応することとし、作業前に部品と料金をご説明しました。
施工の詳しい内容
大阪府大阪市城東区の現場へ伺い、まず普段の使い方と困っている点を伺いました。続いて、室内ドアに付いている錠前の型式、扉厚、バックセット、固定方法を調べました。扉に付いていたのは開き戸錠でした。フロントのビスを外して鍵を引き抜き、新しい部品を同じ位置に納めました。GIKEN LSミニラッチを取り付けたあと、固定部の緩みがないか手で確かめています。最後に固定部の緩みやがたつきを再点検し、鍵とサムターンの両方で正常に施錠・解錠できることを確認しました。大阪府大阪市城東区での今回の作業料金は15,400円(税込)で、内訳は技術料 11,000円 + 部品代 4,400円です。
お客様のご感想
扉が固定されず不便でしたが、その場で交換してもらえて助かりました。道具や手順について質問しても、そのつど丁寧に答えてもらえました。作業後に一緒に動作を確認できたので、そのまま安心して使えています。
40代・女性・Y.M様
評価:★★★★★(5/5点満点中)
担当したスタッフより
ラッチがかからないときは、ラッチ側の戻り不良と、受け座(ストライク)の位置ずれの両方を見ます。大阪府大阪市城東区の室内ドアには開き戸錠が付いており、今回はGIKEN LSミニラッチを使用しました。交換後は鍵の回転、デッドボルトの出入り、扉を閉めた状態での施錠を確認しています。作業後も操作時に強い抵抗を感じる場合は、扉の建付けを含めて再点検が必要です。


