京都府京都市中京区の扉がゆっくり閉まらない戸建住宅の玄関ドアのドアクローザーをRYOBI S-202Pへ交換した施工事例
[投稿日]2026年09月09日
- 対応箇所
- 戸建住宅の玄関ドア
- メーカー
- RYOBI
- 使用部品
- S-202P(ドアクローザー)
- 料金
- 20,000円
- 内容
- 京都府京都市中京区の戸建住宅の玄関ドアで、ドアクローザーをRYOBI S-202Pへ交換しました。作業の最後に、鍵の抜き差しと扉の開閉を一通り確認しました。
- 上記の施工費は全て部品代込みの金額です。
- 施工費は現場の状況等により変動致します。
- 施工費は施工当時の価格です。
- 上記は過去の施工実績であり、現在は廃番となっている商品もございます。

ご依頼・ご要望の詳細
戸建住宅にお住まいのお客様から、京都府京都市中京区の玄関ドアについてのご依頼です。扉が勢いよく閉まるようになったとのご相談です。早く直したいとのご希望だったため、受付後すぐに現場へ向かいました。交換後にどのような使い勝手になるかを、作業前に知りたいとのことでした。現地で既存錠の型式と取り付け寸法を確認し、RYOBI S-202Pを使用することになりました。
施工の詳しい内容
現場に着いてすぐ、戸建住宅の玄関ドアを操作して症状を再現できるかどうかを確かめました。続いて、玄関ドアに付いている錠前の型式、扉厚、バックセット、固定方法を調べました。既存のドアクローザーを取り外したあと、取り付け穴の位置とビスの径を確認して新しい部品を固定しました。RYOBI S-202Pは、取り付け後に鍵の操作だけでなく扉の閉まり方まで確認しています。扉を開けた状態と閉めた状態の両方で施解錠を試し、どちらでも同じ手応えになるよう整えました。京都府京都市中京区での今回の作業料金は20,000円(税込)です。
お客様のご感想
扉の閉まり方が怖くなっていましたが、玄関ドアの鍵が新しくなり、操作もスムーズになりました。戸建住宅の玄関ドアの状態を見ながら説明してもらえたので、納得して依頼できました。作業後に一緒に動作を確認できたので、そのまま安心して使えています。
30代・女性・Y.N様
評価:★★★★★(5/5点満点中)
担当したスタッフより
ドアクローザーは調整ねじで速度を変えられますが、油漏れが出ている場合は本体の交換が必要です。京都府京都市中京区の玄関ドアにはRYOBI S-202Pを使用しました。交換後は鍵の回転、デッドボルトの出入り、扉を閉めた状態での施錠を確認しています。作業後も操作時に強い抵抗を感じる場合は、扉の建付けを含めて再点検が必要です。


