群馬県前橋市の取っ手の緩んだ戸建住宅の玄関ドアのドアノブをMIWA C-469へ交換
[投稿日]2026年10月11日
- 対応箇所
- 戸建住宅の玄関ドア
- メーカー
- MIWA
- 使用部品
- C-469
- 料金
- 64,900円
- 内容
- 群馬県前橋市で承った戸建住宅の玄関ドアのご依頼で、ドアノブをMIWA C-469へ交換しました。あわせて室内ドアの交換も行っています。
- 上記の施工費は全て部品代込みの金額です。
- 施工費は現場の状況等により変動致します。
- 施工費は施工当時の価格です。
- 上記は過去の施工実績であり、現在は廃番となっている商品もございます。

ご依頼・ご要望の詳細
戸建住宅にお住まいのお客様から、ドアノブを回すたびにガタつくようになったとのご連絡をいただきました。今の扉の穴をそのまま使えるものにしてほしいとのことでした。室内ドアも気になっているとのことで、同じ訪問で拝見しました。今の扉にそのまま収まるMIWA C-469をご提案し、この部品で決まりました。
施工の詳しい内容
群馬県前橋市の現場で、戸建住宅の玄関ドアの状態といつもと違う点を伺いました。扉の厚みとラッチの出方を測り、今付いているドアノブの型を確かめました。古い部品を外したあとに扉の穴の径を確かめ、新しいドアノブを収めました。MIWA C-469は、扉を閉めたときにラッチが受け座へ入る位置まで合わせています。今回は室内ドアの交換もあわせて行っています。作業後は固定ビスをもう一度締め、ぐらつきが出ないことを確かめています。群馬県前橋市での今回の作業料金は64,900円(税込)です。
お客様のご感想
ぐらつきが気になって相談しましたが、扉を傷めずに替えてもらえました。道具や手順について質問しても、そのつど丁寧に答えてもらえました。対応に不満はありませんが、部品の選び方をもう少し相談したかったです。
50代・女性・M.G様
評価:★★★★☆(4/5点満点中)
担当したスタッフより
レバー型に替えると、荷物を持ったままでも肘で開けられます。玄関ドアに合う部品としてMIWA C-469を選びました。交換後は、室内側と室外側の両方から回してラッチの戻りを確認しています。お子様やご年配の方が使う扉は、軽く回る形のものにすると負担が減ります。


