滋賀県湖南市の回りにくくなったオフィスのトイレのドアの鍵をSHOWA DAC-100 ケースへ交換した施工事例
[投稿日]2026年10月14日
- 対応箇所
- オフィスのトイレのドア
- メーカー
- SHOWA
- 使用部品
- DAC-100 ケース(錠前)
- 料金
- 22,000円
- 内容
- 滋賀県湖南市へ伺い、オフィスのトイレのドアで錠前をSHOWA DAC-100 ケースへ交換しました。作業の最後に、鍵の抜き差しと扉の開閉を一通り確認しました。
- 上記の施工費は全て部品代込みの金額です。
- 施工費は現場の状況等により変動致します。
- 施工費は施工当時の価格です。
- 上記は過去の施工実績であり、現在は廃番となっている商品もございます。

ご依頼・ご要望の詳細
事務所をお使いのお客様から、寒くなってから鍵が回りにくくなったとのご連絡をいただきました。手持ちの鍵の本数と、使う人の数も含めて相談したいとのお話でした。急ぎのご依頼でしたので、受付の段階で必要な道具をそろえて向かいました。SHOWA DAC-100 ケースの特徴と料金をお伝えし、ご納得いただいたうえで交換を進めました。
施工の詳しい内容
滋賀県湖南市の現場でオフィスのトイレのドアを実際に見て、ご相談の内容と照らし合わせました。今付いている部品の型式を読み取り、同じ寸法で使える製品を絞り込みました。フロントのビスを外して錠前を引き抜き、新しい部品を同じ位置に納めました。使用したSHOWA DAC-100 ケースは、既存の寸法に合うことを確認したうえで選定しました。仕上げにお渡しする鍵の本数ぶんすべてで、施錠と解錠を試しました。滋賀県湖南市での今回の作業料金は22,000円(税込)で、内訳は技術料 16,500円 + 部品代 5,500円です。
お客様のご感想
毎回力を入れて回していましたが、その日のうちに新しい鍵で施錠できるようになりました。オフィスのトイレのドアの状態を見ながら説明してもらえたので、納得して依頼できました。これで当面は気にせず使えそうです。
40代・女性・K.M様
評価:★★★★★(5/5点満点中)
担当したスタッフより
扉を手前に引きながら回すと軽くなる場合は、錠前ではなく扉側が原因です。今回使ったのはSHOWA DAC-100 ケースです。交換後は鍵の回転、デッドボルトの出入り、扉を閉めた状態での施錠を確認しています。扉の開け閉めが重く感じるようになったら、錠前ではなく丁番の点検もおすすめします。


