愛知県知立市の回らなくなったオフィスの玄関ドアにMIWA GMD-500を取り付けてドアノブ交換
[投稿日]2026年10月19日
- 対応箇所
- オフィスの玄関ドア
- メーカー
- MIWA
- 使用部品
- GMD-500(玉座錠)
- 料金
- 45,100円
- 内容
- 愛知県知立市へ伺い、オフィスの玄関ドアでドアノブをMIWA GMD-500へ交換しました。作業のあと、扉を閉めた状態でもう一度動きを確かめました。
- 上記の施工費は全て部品代込みの金額です。
- 施工費は現場の状況等により変動致します。
- 施工費は施工当時の価格です。
- 上記は過去の施工実績であり、現在は廃番となっている商品もございます。

ご依頼・ご要望の詳細
鍵が固くて回らなくなったため、愛知県知立市の玄関ドアを見てほしいと事務所をお使いのお客様からご連絡がありました。室内側と室外側で使い勝手が変わらないものにしてほしいとのお話でした。MIWA GMD-500の仕上げと使い勝手をご案内し、ご了承のうえで交換しています。
施工の詳しい内容
愛知県知立市に着いてから、オフィスの玄関ドアの状態とご希望を一つずつ確認しました。ドアノブの刻印から型を読み取り、同じ寸法の部品が使えるかを調べました。取り外した跡を清掃し、新しいドアノブを左右の高さを合わせて固定しました。取り付けたMIWA GMD-500は、手を離したときの戻り方も確かめました。作業後は室内側と室外側の両方からドアノブを操作し、同じ感触で使えることを確認しました。今回の料金は45,100円(税込)で、内訳は技術料 22,000円 + 部品代 23,100円でした。
お客様のご感想
毎回力を入れて回していましたが、握りやすい形のものを選んでもらえました。使い方の注意点まで教えてもらい、今後も安心して使用できます。困っていたことは解決しましたが、支払いの方法を先に確認しておきたかったです。
40代・女性・Y.N様
評価:★★★★☆(4/5点満点中)
担当したスタッフより
扉を手前に引きながら回すと軽くなる場合は、錠前ではなく扉側が原因です。今回の玄関ドアではMIWA GMD-500を使っています。作業のあとは、扉を閉めたときにラッチが受け座へ入る位置かを見ています。交換後の鍵は、本数と持ち主を控えておくと管理がしやすくなります。


