神奈川県横浜市旭区の部品の外れたオフィスの室内ドアの鍵をSHOWA W2-DACへ交換
[投稿日]2026年10月23日
- 対応箇所
- オフィスの室内ドア
- メーカー
- SHOWA
- 使用部品
- W2-DAC
- 料金
- 28,600円
- 内容
- 神奈川県横浜市旭区のオフィスの室内ドアで、鍵をSHOWA W2-DACへ交換しました。仕上げに動作を数回確かめ、そのまま使える状態にしています。
- 上記の施工費は全て部品代込みの金額です。
- 施工費は現場の状況等により変動致します。
- 施工費は施工当時の価格です。
- 上記は過去の施工実績であり、現在は廃番となっている商品もございます。

ご依頼・ご要望の詳細
オフィスをご利用のお客様から、神奈川県横浜市旭区の室内ドアについてのご依頼です。錠前の部品が壊れてしまったとのご相談です。ご都合のよい日時をお伺いし、日程を決めてから伺いました。同じメーカーで揃えられるかどうかも見てほしいとのことでした。確認の結果、SHOWA W2-DACであれば既存の扉にそのまま取り付けられることが分かり、この部品で進めています。
施工の詳しい内容
現場に着いてすぐ、オフィスの室内ドアを操作して症状を再現できるかどうかを確かめました。次に、扉側面のフロントプレートに刻印された型式と、錠ケースの寸法を確認しました。扉を傷めないよう養生してから既存部品を取り外し、新しい鍵を取り付けました。SHOWA W2-DACへの交換後は、鍵を差した状態と抜いた状態の両方で動きを確認しました。作業後は鍵の抜き差しと扉の開閉を繰り返し、片手でも無理なく操作できることを確認しました。神奈川県横浜市旭区での今回の作業料金は28,600円(税込)で、内訳は技術料 11,000円 + 部品代 17,600円です。
お客様のご感想
そのままでは使えない状態でしたが、扉を傷めずに替えてもらえました。作業内容を確認しながら進めてもらえたので、何をしているのかが分かりやすかったです。同じことが起きたときの相談先ができたのもよかったです。
20代・女性・Y.A様
評価:★★★★★(5/5点満点中)
担当したスタッフより
破損した部品は、同じ型番が廃番になっていることがあります。刻印を控えておくと、代替品の提案が早く進みます。神奈川県横浜市旭区の室内ドアにはSHOWA W2-DACを使用しました。取り付け後は、鍵とサムターンの両方から施錠・解錠を確かめています。同じ症状が短い期間で再発する場合は、錠前だけでなく扉側の原因も疑ってください。


