大阪府守口市の鍵が空回りする店舗の玄関ドアにSHOWA 391S-05を取り付けて鍵交換
[投稿日]2026年10月28日
- 対応箇所
- 店舗の玄関ドア
- メーカー
- SHOWA
- 使用部品
- 391S-05(錠前)
- 料金
- 30,000円
- 内容
- 大阪府守口市のお客様からのご依頼で、店舗の玄関ドアで錠前をSHOWA 391S-05へ交換しました。仕上げに取り付け部の緩みを点検し、手応えを確かめました。
- 上記の施工費は全て部品代込みの金額です。
- 施工費は現場の状況等により変動致します。
- 施工費は施工当時の価格です。
- 上記は過去の施工実績であり、現在は廃番となっている商品もございます。

ご依頼・ご要望の詳細
鍵を回しても手応えがなく空回りするため、大阪府守口市の玄関ドアを見てほしいと店舗をお持ちのお客様からご連絡がありました。同じメーカーで揃えられるかどうかも見てほしいとのことでした。SHOWA 391S-05の特徴と料金をお伝えし、ご納得いただいたうえで交換を進めました。
施工の詳しい内容
店舗の玄関ドアの前でお話を伺い、どこから手を付けるかを決めました。続いて、玄関ドアに付いている錠前の型式、扉厚、バックセット、固定方法を調べました。既存の錠前を取り外したあと、取り付け穴の位置とビスの径を確認して新しい部品を固定しました。SHOWA 391S-05を選んだ理由と使い方を、作業の合間にご説明しています。最後にお客様にも鍵を回していただき、手応えを確かめてもらいました。ご請求は30,000円(税込)です。
お客様のご感想
鍵が空回りして困っていましたが、部品の違いを比べて選ばせてもらえました。作業の前後で状態を見比べさせてもらえたので、違いがよく分かりました。作業は問題ありませんでしたが、こちらの説明がうまく伝わるまで時間がかかりました。
40代・女性・N.Y様
評価:★★★★☆(4/5点満点中)
担当したスタッフより
空回りしたまま無理に回すと、扉を開けられなくなることがあります。部品はSHOWA 391S-05で、玄関ドアの寸法に合うことを確かめて選んでいます。交換した部品の型番は、作業の控えに残してお渡ししています。扉を強く閉める習慣があると、錠前と枠の両方が早く傷みます。


