神奈川県藤沢市のぐらつく集合住宅の室内ドアのドアノブをMIWA ZLTへ交換した施工事例
[投稿日]2026年10月28日
- 対応箇所
- 集合住宅の室内ドア
- メーカー
- MIWA
- 使用部品
- ZLT
- 料金
- 54,000円
- 内容
- 集合住宅の室内ドアのご依頼で神奈川県藤沢市へ伺い、ドアノブをMIWA ZLTへ交換しました。仕上げに動作を数回確かめ、そのまま使える状態にしています。
- 上記の施工費は全て部品代込みの金額です。
- 施工費は現場の状況等により変動致します。
- 施工費は施工当時の価格です。
- 上記は過去の施工実績であり、現在は廃番となっている商品もございます。

ご依頼・ご要望の詳細
ドアノブがぐらついて外れそうになっているため、神奈川県藤沢市の室内ドアを見てほしいとマンションの一室にお住まいのお客様からご連絡がありました。今の扉の穴をそのまま使えるものにしてほしいとのことでした。握り方の違いをお伝えしたうえで、MIWA ZLTをお選びいただきました。
施工の詳しい内容
まず集合住宅の室内ドアの前で状態を見せていただき、普段の使い方をお聞きしました。ドアノブを握って回し、ラッチの出入りと扉の閉まり方をあわせて確かめました。室内側と室外側のドアノブを外し、ラッチを引き抜いてから新しいドアノブを組み込みました。MIWA ZLTは、扉を閉めたときにラッチが受け座へ入る位置まで合わせています。作業後は室内側と室外側の両方からドアノブを操作し、同じ感触で使えることを確認しました。神奈川県藤沢市での作業は54,000円(税込)で承りました。
お客様のご感想
ぐらつきが気になって相談しましたが、その日のうちに新しいドアノブで使えるようになりました。必要なことだけ提案してもらえたので、こちらも決めやすかったです。今は以前と同じように使えているので、お願いしてよかったです。
70代以上・女性・Y.W様
評価:★★★★★(5/5点満点中)
担当したスタッフより
ぐらついたまま使い続けると、内部の部品が削れて交換範囲が広がります。室内ドアに合う部品としてMIWA ZLTを選びました。握ったときの重さが使う人に合っているかも確かめています。作業内容と使用した部品は書面でお渡ししています。保管しておくと次回の手配が早くなります。


