大阪府東大阪市の部品が壊れた店舗の室内ドアにムラコシ DL-1を取り付けて鍵交換
[投稿日]2026年10月29日
- 対応箇所
- 店舗の室内ドア
- メーカー
- ムラコシ
- 使用部品
- DL-1(ラッチ)
- 料金
- 13,200円
- 内容
- 大阪府東大阪市にて、店舗の室内ドアでラッチをムラコシ DL-1へ交換しました。作業後はお客様にも操作していただき、感触を確かめてもらいました。
- 上記の施工費は全て部品代込みの金額です。
- 施工費は現場の状況等により変動致します。
- 施工費は施工当時の価格です。
- 上記は過去の施工実績であり、現在は廃番となっている商品もございます。

ご依頼・ご要望の詳細
店舗をお持ちのお客様から、大阪府東大阪市の室内ドアについてのご依頼です。「つまみの部分が壊れて回せなくなった」と、お電話でご相談をいただきました。交換後にどのような使い勝手になるかを、作業前に知りたいとのことでした。手元にあったムラコシ DL-1で当日のうちに対応できることをお伝えし、ご了承をいただきました。
施工の詳しい内容
到着後まず店舗の室内ドアを拝見し、できる対応をその場でお伝えしました。扉と枠のかみ合わせも確かめ、交換後に動きが渋くならないかを見ました。扉を傷めないよう養生してから既存部品を取り外し、新しいラッチを取り付けました。ムラコシ DL-1を取り付けたあと、固定部の緩みがないか手で確かめています。作業後は受け座とのかみ合わせを見直し、扉が浮かないことを確認しました。お支払いいただいた金額は13,200円(税込)で、技術料 11,000円 + 部品代 2,200円の内訳となります。
お客様のご感想
そのままでは使えない状態でしたが、交換したあとの使い方まで教えてもらえました。作業のあいだも静かに進めてもらえたので気になりませんでした。終始安心してお任せできました。
50代・女性・W.O様
評価:★★★★★(5/5点満点中)
担当したスタッフより
壊れた部品だけを替えるか、錠前ごと替えるかは、他の部品の減り具合を見て決めます。室内ドアに合う部品としてムラコシ DL-1を選びました。交換後は鍵の回転、デッドボルトの出入り、扉を閉めた状態での施錠を確認しています。同じ建物で同じ症状が出ている扉があれば、まとめて見るほうが費用を抑えられます。


