東京都渋谷区の管理会社からの依頼でオフィスのトイレのドアのドアノブをFUKI TLH59へ交換
[投稿日]2026年11月08日
- 対応箇所
- オフィスのトイレのドア
- メーカー
- FUKI
- 使用部品
- TLH59(玉座錠)
- 料金
- 23,100円
- 内容
- 東京都渋谷区で承ったオフィスのトイレのドアのご依頼で、ドアノブをFUKI TLH59へ交換しました。最後にお客様と一緒に対象箇所を操作し、正常に使えることを確認しました。
- 上記の施工費は全て部品代込みの金額です。
- 施工費は現場の状況等により変動致します。
- 施工費は施工当時の価格です。
- 上記は過去の施工実績であり、現在は廃番となっている商品もございます。

ご依頼・ご要望の詳細
管理会社のご担当者様から、東京都渋谷区のオフィスのトイレのドアを見てほしいとのご相談がありました。握って回しやすい形のものを選びたいとのご要望です。「入居者の入れ替えにあわせて新しくしてほしい」とのご依頼です。握り方の違いをお伝えしたうえで、FUKI TLH59をお選びいただきました。
施工の詳しい内容
東京都渋谷区の現場へ伺い、まず普段の使い方と困っている点を伺いました。ラッチが受け座に入る位置を見て、扉の建付けもあわせて確認しました。固定ビスを外して古いドアノブを取り外し、同じ穴に新しい部品を納めました。FUKI TLH59を取り付けたあと、ぐらつきが出ないよう固定ビスを締め直しています。仕上げに扉を何度か開け閉めし、ラッチが受け座に収まることを確認しました。ご請求は23,100円(税込)で、技術料 11,000円 + 部品代 12,100円に分かれます。
お客様のご感想
管理会社を通しての依頼でしたが、握りやすい形のものを選んでもらえました。道具や手順について質問しても、そのつど丁寧に答えてもらえました。終わったあとの状態を一緒に確かめられたのもよかったです。
70代以上・男性・K.G様
評価:★★★★★(5/5点満点中)
担当したスタッフより
同じ建物で複数戸を扱う場合は、型式をそろえておくと次回以降の手配が早くなります。今回のトイレのドアではFUKI TLH59を使っています。交換後は、室内側と室外側の両方から回してラッチの戻りを確認しています。鍵付きのドアノブは、室内側のつまみも時々動かして固着を防いでください。


