東京都大田区の鍵が見つからないオフィスの玄関ドアのドアノブをMIWA U9HMへ交換した施工事例
[投稿日]2026年11月02日
- 対応箇所
- オフィスの玄関ドア
- メーカー
- MIWA
- 使用部品
- U9HM(玉座錠)
- 料金
- 25,300円
- 内容
- 東京都大田区のオフィスの玄関ドアで、ドアノブをMIWA U9HMへ交換しました。最後に使い方の注意点をお伝えしてからお引き渡ししています。
- 上記の施工費は全て部品代込みの金額です。
- 施工費は現場の状況等により変動致します。
- 施工費は施工当時の価格です。
- 上記は過去の施工実績であり、現在は廃番となっている商品もございます。

ご依頼・ご要望の詳細
オフィスをご管理のお客様から、東京都大田区の玄関ドアを見てほしいとのご相談がありました。鍵が見つからないまま数日たってしまったため、早めに見てほしいとのお話でした。今の扉の穴をそのまま使えるものにしてほしいとのことでした。MIWA U9HMに替えれば扉を加工せずに済むことをご説明し、この部品で進めています。
施工の詳しい内容
東京都大田区に伺い、オフィスの玄関ドアをお客様と一緒に操作して状態を確かめました。ラッチが受け座に入る位置を見て、扉の建付けもあわせて確認しました。ラッチの長さを扉のバックセットに合わせ、新しいドアノブを左右から取り付けました。MIWA U9HMを取り付けたあと、ぐらつきが出ないよう固定ビスを締め直しています。作業後は室内側と室外側の両方からドアノブを操作し、同じ感触で使えることを確認しました。お支払いいただいた金額は25,300円(税込)です。
お客様のご感想
予備の鍵も無く途方に暮れていましたが、ぐらつきがなくなって安心しました。料金を先に説明してもらえたので、安心して任せられました。迷っていたのが解決して、気持ちが軽くなりました。
30代・女性・U.U様
評価:★★★★★(5/5点満点中)
担当したスタッフより
鍵に住所の分かるタグを付けていた場合は、交換までの間だけでも補助錠を足しておく方法があります。玄関ドアに合う部品としてMIWA U9HMを選びました。鍵付きのドアノブは、鍵とつまみの両方で施錠・解錠を試しています。荷物を持って出入りすることが多い場所では、レバー型のほうが扱いやすくなります。


