東京都品川区のぐらつく戸建住宅の玄関ドアのドアノブをGIKEN 8ST-4UKTへ交換した施工事例
[投稿日]2026年10月31日
- 対応箇所
- 戸建住宅の玄関ドア
- メーカー
- GIKEN
- 使用部品
- 8ST-4UKT
- 料金
- 74,800円
- 内容
- 東京都品川区にて、戸建住宅の玄関ドアでドアノブをGIKEN 8ST-4UKTへ交換しました。最後にお客様と一緒に対象箇所を操作し、正常に使えることを確認しました。
- 上記の施工費は全て部品代込みの金額です。
- 施工費は現場の状況等により変動致します。
- 施工費は施工当時の価格です。
- 上記は過去の施工実績であり、現在は廃番となっている商品もございます。

ご依頼・ご要望の詳細
一戸建てにお住まいのお客様からお電話をいただき、ドアノブがぐらついて外れそうになっているとのお話を伺いました。レバーハンドルに替えられるかどうかも見てほしいとのご相談でした。到着の時間に幅があることをお伝えしたうえで、日程を決めています。GIKEN 8ST-4UKTの仕上げと使い勝手をご案内し、ご了承のうえで交換しています。
施工の詳しい内容
東京都品川区の現場に到着後、戸建住宅の玄関ドアの状態を実際に操作しながら確認しました。ドアノブを握って回し、ラッチの出入りと扉の閉まり方をあわせて確かめました。ラッチの長さを扉のバックセットに合わせ、新しいドアノブを左右から取り付けました。GIKEN 8ST-4UKTは、取り付け後に室内側・室外側の両方から回して動きを確かめています。最後に扉を閉めた状態でも軽く回るかどうかを見ました。金額は74,800円(税込)となり、内訳は技術料 52,800円 + 部品代 22,000円です。
お客様のご感想
ぐらつきが気になって相談しましたが、握りやすい形のものを選んでもらえました。どのくらいで終わるかを先に聞けたので、そのあとの予定を立てられました。これで当面は気にせず使えそうです。
40代・男性・M.S様
評価:★★★★★(5/5点満点中)
担当したスタッフより
ぐらついたまま使い続けると、内部の部品が削れて交換範囲が広がります。GIKEN 8ST-4UKTを使い、玄関ドアの状態に合わせて取り付けました。握ったときの重さが使う人に合っているかも確かめています。ドアノブが回りにくくなってきたら、内部の部品が減ってきた合図です。


