シリンダー交換は自分でできる?失敗しない方法や費用相場を解説!

更新日:2025/09/11
シリンダー交換は自分でできる?失敗しない方法や費用相場を解説!

この記事でわかること

  • シリンダー交換の基本知識と鍵交換との違い
  • 交換前に確認すべき注意点
  • DIYで行う場合の手順とよくある失敗の対処法
  • DIYと業者依頼の比較や費用相場

鍵は毎日の生活に欠かせない重要な存在ですが、経年劣化や紛失、防犯上の理由から交換が必要になることがあります。その中でも特に多いのが、鍵穴にあたるシリンダー部分の交換です。シリンダー交換は専門業者に依頼する方法もありますが、正しい知識と手順を理解すれば自分で行うことも可能です。

ただし、型番やドアの規格を確認せずに進めると取り付けができなかったり、思わぬトラブルを招く恐れがあります。本記事では、シリンダー交換を検討している方に向けて、基本的な仕組みや準備、作業の流れ、費用、失敗しないための注意点をわかりやすく解説します。

目次

シリンダー交換とは?基本知識を押さえよう

仕組み

シリンダー交換を行う前に、まずは鍵の仕組みや役割を理解しておくことが大切です。また、よく混同されがちな「シリンダー交換」と「鍵交換」の違いを知っておくことも重要です。ここでは、シリンダーに関する基本知識をわかりやすく解説します。

シリンダーとは?

シリンダーとは、ドアに取り付けられた鍵穴の部分を指し、鍵を差し込み回すことで内部のピンやディスクが動き、施錠・解錠を行う仕組みになっています。シリンダーはドアの防犯性を決める重要なパーツであり、種類や構造によってピッキング耐性や耐久性が大きく異なります。

古いタイプのシリンダーは防犯性が低く、空き巣に狙われやすい弱点となるため、必要に応じて新しいタイプへ交換することが推奨されます。つまり、シリンダー交換は安全な暮らしを守るうえで欠かせない作業といえます。

シリンダーの種類

シリンダーにはいくつかの種類があり、代表的なものに「ピンシリンダー」「ディスクシリンダー」「ディンプルシリンダー」などがあります。ピンシリンダーは古くから使われていますが、ピッキングに弱いといわれています。ディスクシリンダーは摩耗に強い反面、防犯性能が低いため現在はほとんど使用されていません。

近年主流となっているのがディンプルシリンダーで、ピンの数や配置が複雑で不正解錠に強く、高い防犯性能を持っています。交換時には、こうした種類ごとの特徴を理解し、自分の住まいに合ったものを選ぶことが重要です。

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シリンダー交換と鍵交換の違い

「シリンダー交換」と「鍵交換」は同じ意味で使われることもありますが、実際にはニュアンスが異なります。シリンダー交換はドアの鍵穴部分だけを取り外して新しいものに取り替える作業で、比較的短時間で済み、費用も抑えられるのが特徴です。

一方で「鍵交換」という言葉は、一般的にはシリンダー交換を指す場合が多いものの、専門的には錠前全体を交換することを意味することもあります。錠前交換は内部のラッチやデッドボルトなども含めて丸ごと取り替えるため、防犯性や操作性は向上しますが、費用や工事の手間も増えます。

状況に応じて「シリンダー交換」で対応できるのか、「錠前交換」が必要なのかを見極めることが大切です。

お電話は0120-955-127

自分でシリンダー交換を始める前に確認すべきこと

確認

シリンダー交換をスムーズに行うためには、作業前の確認が欠かせません。ここでは、作業前に必ず押さえておきたい確認事項を解説します。

錠前やシリンダーの型番・メーカー名を確認する

シリンダー交換で最初に行うべきは、現在取り付けられているシリンダーの型番やメーカーを調べることです。多くの場合、シリンダーの側面やフロントプレートに刻印があり、それを確認することで適合する交換用シリンダーを特定できます。

同じメーカーでも型番が違えばサイズや形状が合わないことがあり、誤った部品を購入すると取り付けできないどころか返品もできないケースが多いのです。交換を成功させる第一歩は、この型番・メーカーの確認を正確に行うことにあります。

ドアの寸法を測る

適合するシリンダーを選ぶには、ドア本体の寸法を測定することが不可欠です。特に重要なのは、ドアの厚み(扉厚)ドア端からシリンダー中心までの距離(バックセット)、そして固定ネジの間隔(ビスピッチ)です。

さらに、フロントプレートのサイズや形状も確認しておくと安心です。これらが一致しないと取り付けができず、最悪の場合ドアに加工が必要になることもあります。作業をスムーズに進めるために、事前の採寸は必ず行いましょう。

交換する理由を明確にする

シリンダーを交換する理由によって、選ぶべき製品は異なります。例えば、鍵を紛失した場合は防犯性を重視した新しいシリンダーが適していますし、動作が重く使いづらい場合は操作性を重視する選択も考えられます。

また、防犯強化を目的とするならピッキングに強いディンプルシリンダーやサムターン回し対策機能付きのものが有効です。交換する目的をはっきりさせることで、無駄な出費を避けつつ最適なシリンダーを選ぶことができます。

賃貸やマンションでの契約上の制約を確認する

賃貸住宅や分譲マンションでは、勝手にシリンダーを交換すると契約違反となる可能性があります。管理会社や大家に許可を取らずに交換すると、退去時に原状回復費用を請求されるケースも少なくありません。

また、マンションによっては防犯対策が全体管理で統一されている場合があり、個人の判断で交換できない場合もあります。シリンダー交換を検討する際は、必ず契約内容や管理規約を確認し、必要であれば管理会社へ相談することが大切です。

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新しいシリンダーが適合するかを確かめる

型番や寸法が一致していても、シリンダーの仕様が異なると正しく取り付けできないことがあります。特に、同じメーカーの中でもシリーズごとに互換性がない場合があるため注意が必要です。

購入する際には「対応可能な型番」「適合ドアの条件」を必ず確認し、商品説明やメーカー公式サイトをチェックしておきましょう。適合しないシリンダーを取り付けようとすると破損や不具合の原因となり、余計なコストが発生する可能性があります。

シリンダー交換にかかる費用や予算の目安を持っておく

シリンダー交換には、本体価格だけでなく工具代や業者に依頼する場合の作業費もかかります。DIYであれば数千円程度で済む場合もありますが、防犯性の高いシリンダーや特殊タイプでは数万円になることもあります。

また、業者に依頼すると出張費や夜間料金が追加されるケースもあるため、事前に予算を立てておくことが重要です。費用感を把握しておけば、DIYと業者依頼のどちらが適しているか判断しやすくなります。

火災保険などの補償対象になるか確認する

鍵の紛失や盗難、破損などのトラブルによるシリンダー交換は、火災保険や家財保険の補償対象になる場合があります。例えば、空き巣被害で壊された場合は修理・交換費用が保険でカバーされることもあります。

補償を受けるためには警察への届け出や保険会社への連絡が必要になるケースが多いため、事前に契約内容を確認しておくと安心です。自己負担を減らすためにも、保険の活用可否は必ずチェックしておきましょう。

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シリンダー交換の手順をわかりやすく解説

方法

シリンダー交換は正しい手順を踏めばDIYでも可能ですが、流れを把握していないと部品を壊してしまったり、取り付けができないトラブルにつながります。順序を守って進めることで、短時間で安全に交換することができます。ここでは、それぞれの手順をわかりやすく解説します。

工具や部品を用意する

作業を始める前に、必要な工具と部品を必ず揃えておきましょう。基本的にはプラスドライバーやマイナスドライバーがあれば対応できるケースが多いですが、錠前の種類によっては六角レンチやピンを外すための専用工具が必要になることもあります。

また、交換用のシリンダーは必ず事前に型番や寸法を確認して適合するものを選んでください。適合していない部品を購入すると取り付けできず、無駄な出費となってしまいます。準備段階で工具と部品をきちんと揃えておくことが、スムーズな作業につながります。

既存のシリンダーを取り外す

シリンダーを外す際は、まずドアを開けた状態で作業を行いましょう。ドアを閉めたまま作業すると、途中で締め出される危険があります。ドアの側面にあるフロントプレートを外し、シリンダーを固定しているネジやピンをドライバーで緩めます。

錆や汚れで固着している場合は無理に力をかけず、潤滑剤を使用するとスムーズに外せます。固定部品を外したら、シリンダー本体をドアから引き抜きます。このとき、部品を紛失しないように小さな箱やトレーにまとめておくと安心です。

新しいシリンダーを取り付ける

古いシリンダーを外したら、次に新しいシリンダーを取り付けます。シリンダーを穴に正しい向きで差し込み、固定ピンやネジでしっかり固定します。メーカーによっては専用の位置合わせが必要な場合もあるため、説明書を確認しながら慎重に作業を進めましょう。

取り付けの際は、ネジを強く締めすぎるとネジ山を潰したりドアの建付けに影響することがあるため、適度な力加減で固定することが大切です。シリンダーがぐらつかず安定しているか確認したら、フロントプレートを元通りに取り付けます。

動作確認を必ず行う

シリンダーを取り付け終えたら、必ず動作確認を行いましょう。まずはドアを開けた状態で、鍵を差し込んで回し、スムーズに施錠・解錠できるか確認します。内側のサムターンがある場合は、回転がスムーズかどうかも確認してください。

次にドアを閉めた状態で同じ動作を試し、ラッチやデッドボルトが正しく出入りするかをチェックします。この段階で引っかかりや違和感がある場合は、シリンダーが斜めに入っていたり、ネジの締め付けが強すぎる可能性があるため再調整が必要です。

古い鍵やシリンダーの処分方法

交換が完了したら、不要になった古いシリンダーや鍵を処分します。特に鍵はそのまま捨てると不正利用のリスクがあるため、金属リサイクルや専門業者に依頼して処分するのが安心です。家庭ごみとして処分する場合は、ペンチなどで鍵の刻み部分を切断してから捨てると安全性が高まります。

シリンダー本体についても、金属ゴミや不燃ごみとして自治体のルールに従って処分してください。防犯の観点からも、使わなくなった鍵は安易に放置せず、適切に処理することが重要です。

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DIYと業者依頼の比較

シリンダー交換は、自分で行う方法と専門業者に依頼する方法の大きく2つに分かれます。それぞれの特徴を理解して、自分の状況に合わせた方法を選ぶことが大切です。

自分で交換するメリット・デメリット

DIYでシリンダー交換を行う最大のメリットは、費用を抑えられる点です。ホームセンターや通販で交換用のシリンダーを購入すれば数千円から対応でき、工賃がかからないため経済的です。また、自分のタイミングで作業できるのも利点といえます。

しかしデメリットとして、型番や寸法を誤って不適合の部品を購入してしまうリスクや、取り付けの際にネジを潰したり部品を破損させるリスクがあります。さらに、作業中にドアを閉めて締め出されるトラブルも少なくありません。知識や経験がない場合は、DIYに挑戦する前に十分な準備を整えることが重要です。

業者に依頼する場合のメリット・デメリット

専門業者に依頼するメリットは、確実で安心できる仕上がりです。プロは適合する部品の選定から取り付け、動作確認までスムーズに対応してくれるため、失敗のリスクを大幅に減らせます。また、防犯性に優れたシリンダーの提案を受けられる点も魅力です。

一方でデメリットは費用面で、出張費や工賃がかかるためDIYより高額になることがあります。さらに、依頼する時間帯やエリアによってはすぐに対応できない場合もあるため、急ぎの場合は対応可能な業者を事前に調べておく必要があります。

作業時間の目安と緊急時の対応方法

DIYでのシリンダー交換は慣れていれば30分程度、初心者でも1時間以内で完了することが多いです。ただし、部品が合わなかったりトラブルが発生すると数時間かかるケースもあります。

業者に依頼した場合は、到着までの時間を含めても30分から1時間程度で作業が終わるのが一般的です。もし鍵を紛失して家に入れないなどの緊急事態であれば、24時間対応の鍵業者に依頼するのが安全です。その際は、到着までの時間や追加料金の有無を確認しておくと安心です。

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シリンダー交換にかかる費用相場

費用相場

シリンダー交換にかかる費用は、選ぶシリンダーの種類や交換方法、依頼する場合の業者によって大きく変わります。DIYで行う場合と業者依頼ではコストの差が大きいため、それぞれの費用感を把握しておくことが重要です。

DIYで交換する場合の費用

DIYでシリンダー交換を行う場合、かかる費用の大半は部品代です。ホームセンターや通販で購入できるシリンダーは、シンプルなピンシリンダーであれば3,000〜5,000円程度、ディンプルキーなど防犯性の高いタイプになると10,000円以上かかることもあります。

基本的に必要な工具はドライバー程度なので、新たに購入する必要がなければ部品代だけで済むケースが多いです。ただし、誤って適合しないシリンダーを購入すると無駄な出費につながるため、事前の確認が欠かせません。

業者に依頼した場合の費用相場

業者に依頼する場合は、シリンダー本体の代金に加えて作業費や出張費がかかります。一般的な相場は15,000〜25,000円程度で、防犯性の高いシリンダーを選ぶと30,000円以上になることもあります。

費用は地域や業者によって差があり、同じ作業でも料金体系が大きく異なる場合があります。また、相見積もりを取ることで費用を抑えられることもあるため、依頼前に複数の業者を比較するのがおすすめです。

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追加費用が発生するケース

シリンダー交換を業者に依頼する場合、作業時間や状況によって追加費用が発生することがあります。特に夜間や早朝の緊急依頼は、通常料金に加えて5,000〜10,000円程度の割増が加算されるケースが一般的です。

また、ドアの建付けが悪くシリンダー以外の部品も交換が必要になった場合、追加で部品代が発生します。さらに、一部の特殊シリンダーは在庫が少なく取り寄せ費用がかかる場合もあるため、事前に費用内訳を確認しておくことが安心につながります。

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シリンダー交換でよくある失敗と対処法

危険

シリンダー交換は正しい知識があればDIYでも可能ですが、実際には多くの人が小さなミスをきっかけに大きなトラブルを招いてしまうことがあります。ここでは代表的な失敗例と、それぞれの具体的な対処法を紹介します。

型番や規格を誤って適合しないシリンダーを購入してしまう

シリンダー交換で最も多いのが、型番や規格を正しく確認せずに部品を購入してしまう失敗です。鍵は見た目が似ていてもメーカーや型番ごとに寸法や形状が異なるため、わずかな違いで取り付けができなくなります。

さらに、シリンダーは防犯製品であるため返品や交換ができないことが多く、誤購入はそのまま損失につながってしまいます。対処法としては、シリンダーの側面やフロントプレートに刻印されている型番を必ず確認し、メーカー公式サイトや販売店に適合可否を問い合わせることです。

不安がある場合は、実物の写真を添えて相談すれば間違いを防ぎやすくなります。

ドアを閉めたまま作業して締め出される

作業中にドアを閉めてしまい、シリンダーが外れて施錠も解錠もできなくなるトラブルは非常に多い失敗例のひとつです。一人で作業していると、うっかりドアが風で閉まってしまい、外に締め出されるケースもあります。

この状態になると自力で解決できず、鍵業者を呼ぶしかなくなり、結果として高額な費用が発生します。防ぐためには必ずドアを開けたまま固定して作業することが基本で、ドアストッパーや養生テープで簡易的に固定しておくと安心です。また、作業を始める前に予備の鍵を手元に置いておくことも、万が一のリスク対策になります。

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賃貸物件で管理会社や大家の許可を取らずに交換する

賃貸住宅で無断でシリンダーを交換すると、契約違反となりトラブルに発展することがあります。退去時に原状回復費用を請求されるだけでなく、管理規約によっては防犯上の理由から勝手な交換を禁止しているケースもあります。

特にマンションでは一括で防犯管理が行われている場合があり、個別の判断で交換できない場合も多いため注意が必要です。トラブルを避けるためには、必ず管理会社や大家に連絡し、交換可能かどうか確認することが大切です。

必要であれば業者を指定されるケースもあるため、自己判断で進めず事前に了承を得ることが安心につながります。

錠ケースやラッチなどシリンダー以外の不具合を見落とす

シリンダー交換だけでは解決できないケースもあります。たとえば、錠ケースが摩耗していたり、ラッチの動きが悪くなっていたりすると、新しいシリンダーを取り付けてもスムーズに施錠・解錠できないことがあります。

また、ドアの建付けが悪い場合も同様で、シリンダーを交換しただけでは改善しません。こうした不具合を見落とすと「交換したのに動かない」という事態に陥り、余計な手間や費用がかかります。

交換前には必ずドアの動作全体を確認し、異音や引っかかりがないかチェックすることが重要です。必要に応じて錠前全体の交換や専門業者への相談も検討しましょう。

ネジの締めすぎや部品の紛失で取り付けに失敗する

DIYで多いのが、ネジを強く締めすぎてネジ山を潰してしまったり、外した小さな部品を紛失してしまう失敗です。これによりシリンダーがしっかり固定できず、鍵の回転が重くなったり、最悪の場合ドアが開かなくなる危険もあります。

対処法としては、取り外した部品をまとめて保管するために小物入れやトレーを用意し、ネジを締める際は適度な力加減を意識することです。固い場合は無理に力をかけず、潤滑剤や工具を工夫して慎重に作業を進めましょう。落ち着いて作業することで、余計な破損や紛失を防げます。

鍵は返品できない場合が多く誤購入が大きな損失になる

鍵やシリンダーは防犯製品であるため、一度開封されたものは返品や交換ができないのが一般的です。そのため、誤って購入するとそのまま使えない部品が残り、大きな損失となります。特に通販での購入は「思っていたサイズと違った」というトラブルが起こりやすいため注意が必要です。

これを防ぐには、事前に型番・寸法・適合情報を徹底的に確認することが不可欠です。不安があれば販売店やメーカーに問い合わせたり、写真を送って確認してもらうのも効果的です。購入前のひと手間で大きな損失を防ぐことができます。

自分でシリンダーを交換するときは事前準備が肝心!

鍵屋キーホーストップ画像

シリンダー交換は、鍵を紛失したときや防犯性を高めたいときに有効な方法です。正しい知識を持ち、型番や寸法の確認、ドアの状態の把握をしっかり行えば、DIYでも比較的スムーズに交換できます。ただし、適合しない部品を購入したり作業中に締め出されるといった失敗は少なくないため、事前準備と慎重な作業が欠かせません。

費用を抑えたいならDIY、防犯性能を重視したい場合や不安がある場合は業者依頼と、自分に合った方法を選ぶことが大切です。もし、シリンダー交換を業者に依頼しようと検討されている方はぜひともキーホースまでご相談ください。

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